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Flowers of Evil
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | Flowers of Evil, King's Chorale, One Last Cold Kiss, Crossroader, Pride and Passion, Dream Sequence: Guitar Solo/Roll Over Beethoven/Dreams of Milk and Hone, Mississippi Queen,
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| セールスランク: | 32425 位
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| 参考価格: | 775円 (税込)
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驚愕のライブパフォーマンス
1971年mountain最盛期のフィルモアでのライブ&スタジオアルバム。ボードレールの「悪の華」をテーマに展開されるこのアルバムは圧巻であるライブにある。ギターソロからdreams milk&honeyへと続く展開の素晴らしさは他に類を見ない驚愕のパフォーマンスである。37年前のアルバムとは思えない素晴らしさ。今、聞いても鳥肌が立つ程の演奏で、ただのハードロックバンドでは無かったmountainの奥深さを改めて感じる事が出来る一枚。このアルバムを聞かずしてハードロックは語れない。ジャケットも見事に当時の雰囲気を再現しているが見開きで無いのが残念。当時のCBS/SONYバージョンは見開きだった。ちなみにこのアルバムジャケットのmountainのロゴは当時六本木のスクエアビルのとなりの地下にあった「plus one」というディスコが真似をしていたことがあった。
真骨頂
マウンテンの真骨頂は、その場その場でのアドリブ展開。
これはCREAMに通じるものがある。それを堪能できる一枚。
LP時代のB面に当たる後半部分。
恐らく最大のシングル・ヒットになったであろう「ベートーベン?」もフルヴァージョンで聴ける。
ただ、通は隠れた名曲も見逃せない。
それは、
Pride and Passion
この曲、何で、いくつものベスト・アルバムに収録されないのだろうか?
一回聴いただけでは、その良さは判らない。
しかし、3度、4度と聴くうちに素晴らしさを認識させられる。
これも、音楽性に優れたMOUNTAINの一面なのだ。
ライブが凄い?
みなさんの意見を拝見すると、「ライブが凄い」という。わたしも25分のライブが聞けるから、っと言われて聞いてみると、あらびっくり!25分の中に、何曲も入っていて、1曲が終わる度に拍手されてるじゃないか。1曲を25分かけて演奏してると思ってた私にはガッカリさせられたかな。 ま、でも全体を通して聞きやすかったので星4つ。演奏は・・・いまいちだけど、エアロに影響を与えたんだろうなっていう感じ。
いい音してるんですよ
ライブサイドのレスリーウェストのギターソロ。シングルコイルのレスポールジュニアからまさに絞り出すような音色、いい音してます。 速いばっかりで味の無い最近のロックギタリストには無い熱い音。 ロックギタリスト必聴です。
ライブの醍醐味
昔はA面スタジオB面ライブといってましたが、この対比が素晴らしい! 詩のメッセージ&メロディとも心に残ります。 特にライブにおけるギターとベースの掛け合いはスリル満天です!
Sony Japan
Twin Peaks Climbing! マウンテン・ライヴ 暗黒への挑戦(紙ジャケット仕様) Mountain 勝利への登攀(紙ジャケット仕様)
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